エデュテイメントスクール ムガムチュウ

1.団体の概要(フェイスシート)

ふりがな えでゅていめんとすくーる むがむちゅう
名称 エデュテイメントスクール ムガムチュウ
所在地 〒270-2261 住所松戸市常盤平2-1-2ハイツタカヒラ1階
電話番号 09064705782
FAX番号
メールアドレス mugamuchuu.es@gmail.com
HPアドレス http://mugamuchuu.com
開設年 西暦2021年
ふりがな おおかわち ひとみ
設置者・団体 大川内仁実
設置者・団体の性格 個人

2.活動等の状況

①受入の対象
受入対象年齢(学齢) 下限:6 歳 上限:なし
在籍できる上限年齢 上限:15 歳
備考 小学生から中学生が対象
②受入の条件(ある場合に記載)
③運営形態(複数回答可)
通所型宿泊型訪問型その他
④子どもの学びや活動上の開所日数や時間
開所日数 週 4 日
曜日
備考
長期の休み 夏休み年末年始春休みその他
⑤1日の開所時間
開所 9時 00分~閉所 16時 00分
備考
⑥子どもの人数(2021年8月5日現在)
子どもの数
(2021年8月5日現在)
人数 特徴(あれば)
就学前 0人
小学生 1人
中学生 3人
学齢期超
15~17歳 0人
18~19歳 0人
20歳以上 0人
合計 0人
年度の年間入会(入学)者数 0人
年度の年間退会(卒業)者数 0人
⑦スタッフの概況
常勤 有給 1人
無給 0人
非常勤 有給 0人
無給 0人
ボランティア 有償(実費の支弁など) 0人
無償 4人
⑧ホームページ等で公開している情報
理念や特長入会案内・入会条件代表・責任者名、役員在籍している子どもの概況(人数・年齢等)スタッフの概況(人数・体制等)学びや活動のようす入会金・会費(授業料)・その他費用等団体・スクールの財務状況問い合わせ先や方法
⑨活動内容(複数回答式)
個別の対応や学び授業形式(講義形式)による学び社会体験(見学、職場体験など)自然体験(自然観察、農業体験など)調理体験(昼食づくりなど)芸術活動(音楽、美術、工芸など)スポーツ活動宿泊体験子どもたちによるミーティング学びの成果、演奏や作品などの発表会居場所提供相談・カウンセリングSST(ソーシャル・スキル・トレーニング)受験勉強就労訓練保護者会、親の会その他特色ある活動
自由入力:

3.私たちの団体・スクールの理念、学び・活動の特長

『どの子もありのままで素晴らしい』
『大切なのは〝今〟の幸福感』を、理念に、【ワクワク学び自分軸をもつこと】を目的とした日本初となるエデュテイメントスクールです。
宝地図の作成や、行動計画を自分で立ててたり、ミーティングでやりたいことをみんなで決めたりと、学びと遊びとチャレンジを融合させた活動をしています。
マイペースを守りつつ、お互いを尊重しながら過ごせる、そんなスクールです。

また、自分軸をもつために、自然体で、感謝の心、自立心をもち、自分の好きなことや得意なことで生きる力を養っていきます。

すぐそばは、21世紀の森公園。思い切り自然の中で遊べるのも本スクールならではの特権です。
お腹の底から思いっきり笑ったり、心から喜べることを沢山味わったりしながら一人一人の輝く姿を引き出していきたいという思いで2021年7月に開設しました。

4.おおむねこの3年間で、私たちが重点的に取り組んできた方針とその方針の背景にあった子どもの状況やニーズ、団体・スクールの状況等

5.おおむねこの3年間で、学びや活動において、成果のあった特長的な取組事例

(重点的な取組方針に沿った事例を記述し、その取り組みについて該当する観点①~⑤を選択。加えて、それ以外の特長的な事例があれば、あわせて1~3事例まで記述可)

事例1:
観点①基礎的な学力の習得観点②体験的な学びや活動観点③個性や特徴、個別性に応じた学びや活動観点④子どもの協同的な学びや活動観点⑤その他

1.取組の概要
2.子どもの習得・経験・成長のようす
3.スタッフの関わり方やコミット
4.さらに充実・発展させるための改善点や方策など
5.付記事項

6.子どもの進路について

退会(卒業)の子どもの進路選択の特徴、進路先の具体例、OB・OGの活躍や特記すべき事例など

7.子どもの学び・活動の向上、団体・組織の向上のために、私たちが取り組んでいること(研修・評価など)

8.私たちの団体・スクールの組織・運営について

・どのようなしくみがあるか  ・反映した成果の実例  ・今の課題は何か などの観点で記載

①子どもの意見を反映するしくみ、子どもが参加・参画するしくみ、その取組と成果について
②スタッフの意見を反映するしくみ、スタッフが参加・参画するしくみ、その取組と成果について
③保護者・その他の関係者の意見を反映するしくみ、彼らが参加・参画するしくみ、その取組と成果について

9.安全面で実施・配慮していることについて

緊急時対応マニュアル安全管理マニュアルその他、実施していること
自由入力:保健調査票の管理

10.子どもやスタッフの人権を守るために実施・配慮していることについて

ハラスメント・虐待・いじめなどに関する宣言等
ハラスメント・虐待・いじめなどに関するスタッフ研修
ハラスメント・虐待・いじめなどに関する相談ができる体制や仕組み
その他、実施していること

11.学校・行政・地域・団体・NPO・企業等との連携について

①【学校・行政】どのような連携を行っているか、その成果、連携の課題や改善の方策などを記載
原籍校に、スクールへの出席状況を、毎月報告し、指導要録上での出席日数として処理してもらっている。
学習状況については、学習指導要領のどの範囲に相応するかなどを踏まえて、スクールでの活動や学習内容を報告していく。
②【地域・団体・NPO・企業等】どのような連携を行っているか、その成果、連携の課題や改善の方策などを記載
スクール生が学びたいことをサポートしてくださる各分野のスペシャリストの講師の先生をお招きして、リアルな学びができるように努めている。

12.団体・スクールの理念を実現し、特長を活かし、学び・活動をより発展させるために、課題となっていることと改善のための今後の方針について

ICT活用のための教材(パソコンやパッドなど)や、楽器、運動用具、など活動に必要なものを購入する資金調達が課題。